ピロリ菌やばい 検査キットを実際にやってみた【検証】

どうも! Dr.さかもんです。

 

みなさん、実は胃がんの原因の99%がピロリ菌ってしってましたか?

(ピロリ菌についての詳しい記事はこちら

 

胃がんを予防するためにはピロリ菌の感染を防がなくてはなりません。

 

感染しているかどうかは検査をして判断するのですが、病院に行ってわざわざ検診受けるのも面倒だし、そもそもピロリ菌とか良く分からないと思う人もいるかと思います。

 

そんな方は、はいどーーーん

ピロリ菌やばい

 

堀江貴文さん著、予防医療普及協会監修による

ピロリ菌検査キット つき書籍 ピロリ菌やばい がオススメです!

 

これを買えばピロリ菌や日本の予防医療に関する知識を書籍で学べ、しかも検査まですることができます!

 

今回はピロリ菌検査キットを実際に使用してみたいと思います。

 

ピロリ菌やばい の中身

 

ピロリ菌やばい には4点セットが入っています。

・書籍

・ピー・ポールⅡ(ピロリ菌検査キット)

・受付票

・専用封筒

 

検査の手順

キット本専用お支払いサイト(paymo)にて検査料の支払いをする

 

まず初めに検査料2500円(税込)の支払いをします。

 

これは本の費用とは別途支払いが必要です。

 

支払い方法としては①と②のどちらかにより支払います。※どちらもクレジットカード決済

 

①携帯電話から本についているQRコードを読み取り支払う

or

②パソコンから【ペイモ 検査料 ピロリ】と検索し支払う

 

 

検査料を払うのに3分もかかりませんでした。

 

受付票を記入する

次に受付票を記入します。

①氏名、②郵便番号、③住所、④電話番号、⑤生年月日、⑥年齢、⑦性別、⑧同意確認

 

書き忘れのないよう注意しましょう!

 

1分で書き終わりました。

採尿する

尿検査によってピロリ菌に感染しているかを調べます。

 

☟これが尿検査キット ピーポールです。

 

キャップをとって

このように組み立て、目盛りまで採尿します。

 

しっかりとココと書かれた採尿口に当たるようにしましょう。

 

手が汚れなくてかなり簡単じゃないですか?

 

その後キャップを外して元のように容器を閉じます。

 

ラベルを張って袋に戻したら、受付表とピーポールを専用封筒に入れ郵送するだけです。

 

尿検査にかかった時間は3分です。

 

まとめ

 

合計でかかった時間は

・検査料支払い 3分

・受付票記入 1分

・尿検査3分

 

計7分

計7分って早すぎませんか?

 

かかった費用に関しては

ピロリ菌やばい 定価 1,814  円

別途検査料 2,500 円

 

合計 4,314  円

 

4000円で胃がんを予防できて命たすかるなら安いもんですよね。

みなさんも是非買われることをお勧めします。

 

以上、実際にピロリ菌やばいの検査キットやってみたでした。

 

検査結果はわかり次第報告いたします!